ペットとガンに関する本

犬がガンになり、外科的治療方法がなくなったとき、なにをしてあげたらいいのかわからず本を読みました。
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闘病中のフクちゃん頑張ってね!

同じ悪性の乳腺腫瘍と闘う、フクちゃんのページです。

KKさんからフクちゃんのお話が聞けて、

フクちゃんのことを教えてもらって

フクちゃんと出会えて

とってもうれしいです。

フクちゃん


KKさんから、フクちゃんの様子を教えていただくたびに、

とても勉強になります、

教えていただいたことをこちらのページに残しました。

かわいい、モフモフのフクちゃん頑張ってね♪
************************************************
以下は飼い主さんKKさんが教えてくださった
フクちゃんの様子です
************************************************
[追記2007/12月]フクちゃんとKKさん、コメントとかわいいお写真そして近況報告をいつもありがとうございました、おふたりのことは忘れません。

愛犬が悪性の乳腺腫瘍になってこちらのページに立ち寄ってくださるみなさん、
「今できる最大限のことをする」後悔のない介護はありませんが、
フクちゃんとKKさんの近況報告からいろいろなことを学びました。
新しい治療法を試してみることになりました。
はにさん、こんにちわ。
ご無沙汰です。

>月子は童顔?なのですが

そうですよね。ほんとに優しい顔です。はにさんに愛されているのがよくわかります。
愛情をたくさんもらっている犬ほど、顔がやさしくなるようです。

>臆病で犬が怖くて吠えまくっていました

たぶん、それは、注意を引きたいということもあるのでしょう。

あるきっかけから、がんの犬の飼い主が情報を交換するMLを見つけました。
そこで、「がんワクチン」というものを知りました。 なんでも、手術で切除した検体(病理検査に出すものですが)それを特殊な刺激剤で加工して、犬にワクチンのように注射し、体内で活性化された免疫細胞ががん細胞を攻撃するというものだそうです。 1ヶ月前に手術したので、検体がもうないかもしれないと思っていましたが、検査機関に残されていました。それを使って、ワクチンを作ってもらうことになりました。
ただ、かかりつけの獣医さんでは、その接種が出来ません。なんでも、講習を受けて、特殊な注射器で接種するそうで、今は、治験の段階で承認ができていないので、誰でもできるものではないそうです。
よって・・・そうなんです、遠くの獣医さんまで連れて行かなくてはなりません。ワクチンは、3週連続で接種して、4週目に、効果が現れるかを調べるそうです。 だいたい、50%ぐらいの確率で(乳がんは、7割ぐらいだそうですが)、延命、腫瘍が小さくなるなど効果があるそうです。
効くかどうか、わかりません。ただ、このままでは、確実にというか、大学病院の先生いわく、すでに、細胞レベルで転移しているはずとのことで、
藁をもつかむという感じです。
今はすごく元気で、食欲もあり、健康体に見えます。でも、体の中に癌がいるかと思うと、悲しくなります。
この治療法はまだまだ新しいものですが、がんばってみます。
1年前に、こんな治療法があるのを知っていたら・・・後悔ばかりですが、前を向いてがんばります。 また報告します!

20070601 | KK #- URL [Edit]
良かったですね!
KKさん、前向きになれる、治療法ですよね、見つかってよかったです、もちろん、そのために、遠くへ通ったりと大変なこともあると思いますが、私は応援します!

ちょうど検体が残っていて、いいきっかけになりましたね、読んでいて健康なうちに試すことができれば、良い結果が出るように思いました。
良い結果になるように祈っています!
まずはKKさんも体調を崩さないよう気をつけながらがんばってください♪
20070602 | はに。 #ZGh9VqZw URL [Edit]

どうもありがとうございます!
応援どうもありがとうございます。
どれだけの効果が出るかわかりませんが、来週にはどうにか治療のスケジュールが検討されそうです。
がんワクチンは、まだまだ商品化されておらず、治験ですが、効果もあげているようですし、人間ではすでにたくさん行われているそうです。 人間だと、、、120万かかるそうです(ぞっ・・・・・)
商品化されると、動物でも高額になるのでしょう。
そう思えば、治験だからこそ、診察と薬代だけというのは、ありがたいです。 主治医の先生も、本当にご興味があるのですが、いかんせん、純粋な気持ちだけではやっていけず、採算の面、また、大学の学閥の問題などあり、人間の事情での間口が狭いことが残念でなりません。獣医版、「白い・・・なんとか」みたいですが。
しっかり体力つけてがんばります。
月子ちゃんとはにさんが、私たちにどれだけ力を与えてくれるか、とても感謝しています。 いつもどうもありがとうです。
20070602 | K.K. #- URL [Edit]
人間にも、
人間にもあるんですね、120万。。
もっと安くなって欲しいです。。
動物でも、一般的になると、治療代が高くなってしまうんですね、
勉強になります。
KKさん、ほんとにラッキーでしたね!
祈ってますよ♪
20070604 | はに。 #ZGh9VqZw URL [Edit]

スケジュールが決まりました。
はにさん、月子ちゃん、応援どうもありがとうございます。
うちの、”ふく”(春日局からとりました。拾った子なので、たくましく育って欲しいとの願いです・・現実は・・・臆病です)
癌ワクチンのスケジュールが決まりました。 大学病院の先生が、最初は接種してくれるとのことで、そのとき、詳しい説明があります。
車で1時間ぐらいのところの獣医さんですが、そこで、1回目の接種です。接種といっても、いわゆる、抗原を作る(難しいのですが)注射で、その2日後、1回目のワクチンです。1週間ごとに、3度行い、4回目に、抗体ができたか調べ、出来ればそれでおしまい。その後は様子を見ながらということになります。 駄目であれば、もう一度試すことになりますが、成功を祈るばかりです。 小さな腫瘍は、エタノールを注入して固めてしまうという方法もあるそうで、本当に驚くことばかり。それが本当に効き目があれば、癌は怖い病気ではなくなるんですよね。 どこまで上手く効いてくれるか・・とにかく、がんばってきます! また、ご報告します。
20070605 | KK #- URL [Edit]
ふくちゃん♪
ふくちゃん、とってもいい名前ですね!!!
かわいいこなんだろうな〜。
ふくちゃんも、はじめての経験で、新しい場所で、びっくりすると思いますが、KKさんの言うことをよく聞いて、安心して通えるといいですよね♪また、注射のようす教えてくださいね♪
20070605 | はに。 #ZGh9VqZw URL [Edit]
行ってきました
はにさん、月子ちゃん、こんにちわ。
どうもありがとうです。
また、画像を送らせていただけたらと、長寿犬同盟に加えてください!

今日、1回目に行ってきました。
厳密に言えば、今日は、小さな注射器で、一瞬で終わりです。 まずは、抗体をつくり、48時間後に、抗体が出来たか確認し、1回目のワクチンです。 それ以降は、1週間ごとに3回、合計4回を行い、4回目から48時間後に、抗体を再度確認、で、赤くなるなど反応が出来ていれば、癌への抗体が体内にできてきたということらしいです。 
今までのケースでは、やはり、乳腺腫瘍が多く、7割は効果があり、肺転移していても、延命にはなり、QOLを保てたといわれました。
抗体が出来るのをただ祈るのみです。
その後は、3ヶ月ごとに、抗体が働いているか(へんな言い方ですが)確認し、免疫が落ちていたら、再度、同じことを行い、免疫を保つことになります。何の痛みも(注射のチクリはありますが)なく、副作用もないそうです。それで、効果があれば、2年でも3年でも延命は可能とのこと。
1年分のワクチンは作っているので、おそらく繰り返し行っても在庫は問題なし(在庫とは変な言い方ですが) とのことでした。
成功していないのに、希望が持てました。 今の状況では、7割の成功率でも、ふくには大きな可能性です。
そして、不思議なことに、残された片側の乳腺の方の、リンパ節の腫れは無くなっていました・・・え・・・うそ!と思いましたが、何もないですよとのことです。また、残された乳腺の腫瘍も、触診であまりわからないので、小さな腫瘍には、エタノールを注射して、がん細胞を封じ込めてしまう治療法をとることにしました。それも注射のみです。
こんなんで、癌が退治できるの?と思いますが、効果は割とあるほうだそうです。 がん治療がこんなに進んだとは・・・・・
どれだけの可能性があるか、わかりません、でも、がんばってみます。
20070609 | KK #- URL [Edit]
獣医さんのこと
あ、忘れてました。 新しい先生のところでしたが、とてもやさしいにこやかな先生で、ふくは、少しも怖がりませんでした。
あやしながら、治療をしてくれました。 安心しました。これって、大切なことですよね。獣医さんもいろいろな方がおられるので、優しくて、技術のある先生に観てもらうと、それだけで安心感がわきますよね。
20070609 | KK #- URL [Edit]
先生と相性が良いと、ふくちゃんもKKさんも安心しますよね!
うちも、臆病だったので、先生との相性があって、
引越しなどで、何軒か変わりましたが、
手術の前に、引越ししたばかりで、
新しい先生と話してみても少し不安があり、
直感で、違う獣医さんのところへ行ったところ、
そこでは、看護士さんも先生も雰囲気が良くて、月子の震えがおさまり、ここに変えて良かった、と思いました。

QOLを保つことが1番ですよね!
KKさんの体験を読む限り、素人のわたしですが、かなり期待できると思いました。なにより、行動すればなにか必ず新しい道や、考えに至ると思うので、信じられるものに出会えてよかったです!

フクちゃんにもKKさんにも精神的な支えになりますね、最初わたしもなるべく1日でも楽しいときが過ごせるように、とそれが目標になっていました。サプリメントを色々購入してみたときは、やっぱりそれが支えになっていました、そういう気持ちも大事な気がします。

つたない、長寿犬バナーなのですが、
良かったら使ってください♪
フクちゃんの写真、見せてもらえるんですか、わ〜い。
メルアドはこのコメント下のハンドル名とリンクしています。
(*ゲストブックもあります、
メールが面倒であればそちらに貼りにいらしてください)

フクちゃん♪は幸せものですね♪(* ^ー゚)ノ
20070610 | はに。 #ZGh9VqZw URL [Edit]

ご無沙汰いたしました。
はに。さん、月子ちゃん、こんにちわ。
ご無沙汰しておりました。 実は、先週、引越しました。
以前から計画はあったのですが、ふくの病気のこともあり、また、4月末に手術したこともあり、かなり迷いましたが、郊外で海の近くなので、ふくの養生のためにもいいと思い、決心しました。
ということで、がんワクチンには、1時間半車でかようことになりました。
車の中では、毎回、大騒ぎ!・・・なんです。。。ですから、月子ちゃんの無駄吠えと良い勝負だと思います(なんて・・・)
あと、3回です!  効果があればいいのですが。。。
いつも、励ましのお言葉どうもありがとうございます。
とても嬉しいです。 がんばります。

残りの乳腺に散らばった小さな腫瘍(米粒大)がありまして、ふくの癌は、多発性なので、乳腺のあちこちに散らばるのです。
それらを、エタノール注射で、壊死させていく方法が始まり、前回、注射したところは、すでに腫瘍が崩れてきていました。
これは、注射した腫瘍のみに効果があるので、腫瘍が出来るたびに、注射しないといけませんが、小さな注射で、ちょこちょこで、さほど痛みはないようです。 ふくもおとなしくしています。 
そんな簡単なこと(といえば、よくないのですが、手術に比べれば)で、腫瘍が崩れるのならば、もっと早く知っていればと思います。 
ワクチンは、臀部にあちこちされるので、お尻の毛をあちこち刈り取られ、少し不恰好です(苦笑) 
海が近く、魚が大好きな、ふくにとっては、おいしい毎日(?)なので、出来るだけ長く元気でいてくれたらと願うばかりです。
ふくの画像をお送りしようと思いながら、なかなか出来ません。また、メールでお送りします! 
これからもどうぞよろしくお願いします。
20070621 | KK #- URL [Edit]
見ました!
フクちゃん見られてうれしいです、
とってもきゃわいいです、やさしそうだし♪
年齢は感じないですね!毛もモフモフしていてまっしろできれいですね〜。びっくりしました。

引越しされて、フクちゃんはもう落ち着きましたか?
月子も高齢で引越しをして、環境が変わったことで、
多少びっくりしていたようなので、
フクちゃんも新しい土地でお散歩して、新しい空気を吸って元気に長くいてもらいたいです。

エタノール注射で、小さな腫瘍を壊死させるんですね、
人間でもある方法なのでしょうか、いい方法ですね、
勉強になります、
また経過を教えてください♪


20070621 | はに。 #ZGh9VqZw URL [Edit]

3度目に行ってきました。
はにさん、月子ちゃん、こんにちわ。
ふくのこと、お仲間に入れていただいてありがとうです!
毛は、仰せのとおり、ふわふわで、よく、色々な人に、ずりずりされます(苦笑)

おかげさまで、やっと落ち着きまして、お散歩も以前の二倍の時間をいくようになりました。疲れないのかなあ?と心配していますが、歩きます。とことこ歩きます。 元気なのはありがたいことです。

3度目のワクチン接種に行ってきました。車で1時間半、往復3時間の長旅は、やはりくたくたです。 それで、診察が、30分弱なんです。
ふくは、車の中ではいつも大騒ぎ。よく、そんなに動き回れるなあと感心。 いつもふたりで連れて行きます。ひとりでは大変です。

来週は、抗体を接種し、癌ワクチンの抗体が出来ているか確認です。
抗体を接種したところが、赤くなればなるほどいいそうです。

エタノール注入は、人間では肝臓ガン、乳がんなど、固形癌に使われるそうです。いずれも小さいうちに注射すると、がん細胞が壊死して、腫瘍が崩れてきて、老廃物として排出されるそうです。
今まで、何個か小さな腫瘍が出来ていたのは、ほとんど崩れてきています。それは嬉しいことですが、 ところどころ、ぽつぽつ米粒大のものが出来てきて、多発性のため、根気強く、注射で壊死させなくてはなりません。 また、壊死しても、がん細胞が少しでも残っていると、また出来てくるので、また注射してという繰り返しですが、体への負担はありません。
それが良い点だと思っています。
先生が気にしているのは、ワクチンを打ち始めても、こうして、小さいものが出来てくるのは心配ですといわれました。ただ、だからといって、効果がないことはないということで、腫瘍の小さいのは、処置できるとのこと。あとは、転移が防げて、がんと上手く共存できるようになれば、効果は十分にあるといえますとのことでした。 
抗体を接種したところが、赤くならなくても、効果がないとはいえないそうです。 とにかく、先生の話を聞いていると、希望が湧いてくるのは確かですが、気は抜けません。 
今、ふくは、疲れてぐっすりです。 これからもがんばります。

20070625 | KK #- URL [Edit]
ふくちゃんに、思わずさわりたくなる気持ちわかります〜、でもふくちゃんにしたら、びっくりですよね。
ふくちゃんは車が好きですか?長時間でも吐いたりしないのは助かりますね!

いよいよ来週ですか、赤くならなくても効果がないわけではない、とわかっていれば、少し気が楽になりますね。
小さい腫瘍が増えるのは気がかりだと思いますが、
先生って、楽観的なことはあまり言わないようにしている節があるので、
先生のお話ぶりからも、効果があることがわかる気がします!

人間には固定癌の治療方法なのですね、勉強になりました、すごいですね、犬や猫にも切るだけでなくそういう治療が簡単に受けられるようになるといいなと思います。
ふくちゃんも新しい環境に慣れているようですね、
散歩は、ごはんより好きなこが多いみたいで、
今日も歩いているかな?なんて思ってます。
20070627 | はに。 #ZGh9VqZw URL [Edit]


いよいよ明日です。。
はにさん、月子ちゃん、こんにちわ。
昨日、最後の接種でした。 抗原を接種し、48時間後の反応を見ます。
抗原をうったところが、赤く固くなればなるほど、癌ワクチンの抗体が出来て効果が期待できる・・なのに。。
今のところ、ふくのその場所は、1cmぐらいのほんのり赤みがかかったぐらいなんです。
反応が出なくても効果がないわけではない・・という言葉を自分に言い聞かせています。
ふくは、車ではすごく騒ぐのです。大騒ぎ。 で、昨日、初めておもらしを・・・タクシーで行くので、あちゃ!と思いましたが、でも、いつもの運転手さんが、笑って、「大丈夫ですよ」といってくれました。
タクシーでも犬を乗せるのを拒否する人も多い中、ずっと、ふくの通院をお願いしている方です。 
車酔いはないみたいで、それは助かります。

はにさんの言われるとおり、獣医さんは楽観的なことはいわれませんよね。 だから、可能性のないこともないと信じています。
がんワクチンを打ちつづけた1ヶ月、なんだか、心配の反面、まるでプレゼントを待つようなわくわく感がありました。病気なのに不謹慎ですが、すごく期待がありました。
エタノール注射をした場所ですが、なんと、1cmぐらいの大豆ぐらいのものが、広範囲に崩れて(壊死したようです)、傷口が、3cmほど、ぱっくりと開いたのです! うひゃ!なにこれ!と驚きましたが、膿もなく、出血もまったくありません。不思議なのです。画像を送りたいぐらい(ちょっとこれはどうかですよね) 
獣医さんいわく、壊死した個所が、もう皮膚としての役目を果たせないため、欠落します。 その後、傷口は、大きすぎるので、医療用ホッチキスでとめて、ふさぎます。 とのことです。
あんなに大きくぱっくり開いた傷なのに、かゆがるだけで、痛がりません。不思議な傷です。 小さいものはもうすでに形が崩れていました。
2週間程度で傷は治るとのこと。 
手術前に腫れていた、リンパ節の腫れがなくなりました。 また、リンパ節には、腫瘍もできていなくて、これは嬉しいことでした。
反対側のリンパ節には転移していなかったようです。
明日は、がんばって、良い報告が出来るようにします! 私ががんばっても駄目なんですけども・・(苦笑)

コメント

感激です!
はにさん、月子ちゃん、こんにちわ。
ふくのページを作ってもらえて、すごく感激です。
どれだけ、月子ちゃんに励まされてきたことか。 手術の後は、本当に目の前が真っ暗で、どうしていいのかわからない状態でした。
はにさんのブログに出会い、サプリメントも含め、希望が持て始めていました。 感謝感謝です。

癌ワクチンの結果をご報告です。

1cmぐらいしか、赤くなっていない・・・子供の頃のツベルクリン反応を思い出し・・・だめかも・・・と暗い気持ちで獣医さんのところへ。
道中も、どことなく、気持ちが重く、その上、雨。暗い暗い!

で、獣医さん、ツベルクリン反応を計るみたいに、定規を取り出されました。
はにさんのいわれる「もふもふ」の毛をかき分けて・・・・・
「あ、赤くなってますね」
え?ほんと、こんなんでいいの? 
「1cmぐらいで、固くなっていませんが、反応は出ています」
あ〜安心した。
範囲は広く、赤く、固くなるほどいいとのことですが、反応の出方も個人差があり、以前、抗体を接種したときは、5mmぐらいの反応だったので、それが1cmに広がったということは、効果が出てきているということらしいです。
来月、もう一度、抗体が持続しているか、反応を見ます。
獣医さんからの帰り道、やたらと喉が渇きました。
正直、この1ヶ月、期待と不安で、緊張の連続でした。
これで、癌が治ったわけではありませんし、がんワクチンは、癌を完全に消し去る可能性もありますが、どちらかというと、共存して、楽な延命が目的なので、とにかく、これ以上悪くならずに、老後を過ごせたら、もう十分だと思っています。
がんワクチンは、1年分すでに作ってもらっていて、切除した腫瘍が残っていれば、さらに作れるので、大学病院にお願いしてくれるそうです。
癌で苦しむわんちゃんや、飼い主さんたちに、希望をもたらす治療法で会って欲しいと願っています。 欲を言えば、最初に手術したときに、この治療法に出会っていれば、もしかして、2度目の手術も無く、痛いこともなかったかもしれませんが、今は後悔せずに、将来を見てがんばります。これからも、経過を報告させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
いつもありがとうございます!
結果は危惧していたよりも、かなりの手ごたえでしたね♪
わたしも、うれしかったです!

どの子もそれぞれ寿命があって飼い主としては完治ではなくても、ともかく、がんとの共存、ゆっくりとした穏やかな老後を過ごさせたいということが1番大事ですよね!

後悔する部分は、いつも、どの場面でも心にひっかかることがありますが、その結果KKさんが迷って、遠くでも通うことを決心したのも、その後悔があったからかもしれませんね♪

この記事のページにふくちゃんの写真を貼ってもいいでしょうか、良かったらよろしくお願いします。
またお写真など見せにきてください、
ブログは全然更新してないんですけれども(汗)。
このまま記録として残したいと思っています!
もちろんです!
はにさん、いつも励ましを頂いて、どうもありがとうございます。

後悔なない毎日を暮らすことなんて、本当に難しいと痛感しています。
私の場合は、ふくと一緒にいた子が、実は、獣医さんの過失で死なせてしまったんです。それで、獣医さんを選ぶことについて、すごく慎重になっていました。 今回も信じていた獣医さんの判断があいまいだったこともあり、手術をせずに楽観していて、悪化してこともあり、その獣医さんのことを後悔したくなくて、新しい治療法を選んだことも理由のひとつです。
本当に、はにさんの言われるとおりです。 

>この記事のページにふくちゃんの写真を貼ってもいいでしょうか

え!嬉しいです!もちろんです。
どうもありがとうございます。

実は・・ふくとの日々を綴りたくて、ブログを私もはじめようと思っているのですが、最初からつまずいています(苦笑・・・)
ブログの大先輩のはにさんに、色々とご教授お願いします!
もし・・・もし・・もし(くどい!) ふくのブログができた暁には!
是非、月子ちゃんのページをリンクさせてくださいね(って今お願いして、いつ出来るのだろう・・・・)えへへ!
こんなこと、お話できるのも、ちょっと心に余裕が出来てきたのかもしれません!
ありがとうございます!
フクちゃんのお写真を記事のなかに追加しました♪

フクちゃんも相棒的存在の家族でしたでしょうに、
kkさんもくやしい思いだったと思います。
わたしも、1度、ずっと通っている獣医さんの診断を信用して、
結果、取り返しつかない病状になっていた子がいます。
おかしい、とか納得できない、と思ったら、
違う獣医さんにもだめもとでも診察してもらおう、ということをこのとき学びました。悲しいことでしたが。。
亡くなった子も、フクちゃんとKKさんを見守っていると思います。

わたしも、フクちゃんのブログがあったらいいな♪と思ってましたよ!
なかなか大変だと思いますが、
ぜひぜひはじめてみてください♪
楽しみにしております!

ブログがんばります!
はにさん、月子ちゃん、こんにちわ。
写真入れていただいてありがとうございます。

はにさんも、獣医さんではつらい経験をされたのですね。
人間も動物も、医者の手は、一番怖いんですよね。どんな凶器よりも。

ふくのお姉ちゃんは、生前、いつも妹の面倒をよく見てくれました。
血のつながりはなくても(?) 
だから、亡くなって、ふくがいなければ、どれだけさびしかったかと思います。

エタノールで壊死したところですが、傷口が、4cmほどあったのが、今は、3cmもありません。 順調に回復しています。
食欲も出てきて、まずまず好調のようです。 
引っ越してきて、3週間ですが、犬友達もふえ、ふくも環境に慣れてきています。 ちょっとだけ、ほっとしています。
ブログ、がんばります!(といいながら、つまずいていますが)

来週は、傷の様子を見せに、また、長旅です!
先生は、傷口を、医療用ホチキスでとめるとおっしゃっていましたが、
この様子だと、皮膚がもりあがってきそうで、必要ないかもしれません。
傷口がふさがれば、お風呂にも入れます。
夏は、やはり、まめにお風呂に入れてあげたいので、やっとです。
また、報告いたします!
お風呂いいですね!
フクちゃん、お友達が増えて良かったですね♪
KKさんも、フクちゃんの「もふもふ」を維持するには、
やはりこまめな手入れが必要なんですね〜。
月子はビーグルの被毛とは、少し違って、
アンダーコートなしの、ちょい長めの短毛?!だったので、
それでも、ドライヤーは大変でした(汗)。
フクちゃんのお姉さん的存在だったんですね、、、
フクちゃんも寂しかったでしょうね。
月子にも妹的存在の子と、実の母親が同居してまして、
いずれも月子よりも先に亡くなりましたので、
月子もストレスを受けたと思います。。。

診察のあとは、さっそくお風呂かな?
早くお風呂に入れるといいですね(^ー^)ノ
検査に行ってきました。
はにさん、こんにちわ。

先日、しばらくぶりにお風呂に入れました。夏は、ドライヤーで乾かさないのですよ。 タオルで出来るだけふきとり、あとは、タオルケットの上に座らせておき、自然乾燥なので、あまり手はかかりませんが、冬は完全に乾かさないといけないので、はにさんのいわれるように大変です。
ふくのお姉ちゃんが亡くなり、探すかなと思ったのですが、意外に探しませんでした。 最後のお別れもしたのに、何も感じなかったのだろうかと不思議でしたが、目に見えないところで、相棒がいないことをさびしがっていたと思います。
月子ちゃんの場合は、お母さんが亡くなったということで、とても寂しい思いをしたことでしょう。 犬もとてもデリケートなところがありますよね、気が付かないうちに、色々なストレスが病気を引き起こしたり。。。。

さて、昨日は、検査でした。 エタノールで壊死した腫瘍の傷は、もうなくなりました! 驚きです。 長さ5cm、幅1cmはありました。それが、2週間で無くなるとは、まだ、ふくも、免疫力が強いのだと感じました。
ちなみに、腫瘍痕を細胞針で検査しても、がん細胞はなく(100%確かな結果は得られませんが)、とりあえず、触診で見つけられた残りの腫瘍は絶滅の様子(?)
ただ、血液検査が芳しくありませんでした。 肝臓の数値があがってしまいました。1ヶ月前、正常値になったので、肝臓の薬は飲ませなくてもいいとのことでしたが、また上がってしまい、再びお薬を飲むことに。
でも、私は、お薬で機能が保てれば、もうそれでいいと思うのです。なんといっても、16歳を過ぎて、人間で言えば、80歳を過ぎて、まったく体に異常なしというお年よりもあまりおられません。何らかのお薬のお世話になって当然なので。。で、それはいいのですが、心配なのが、レントゲン。
なんと・・・肺にお水がたまっていたのです。 ただ、抜き取るほどの量ではなく、また、自覚症状がこれといってないのが不思議と言われました。
普通なら、セキとか、呼吸困難とかあるはずなのに・・・・と獣医さん。
で、早速、利尿剤を飲ませて様子を見ることに。
今の段階では、何が肺に水をためる原因となったのかわからないそうです。 また、明らかな転移巣も見えていないので(肺にたまった水で見えないこともあるかもしれませんが) 転移とはいえないしとお悩みでした。
1週間、利尿剤を飲ませて、水が引けば原因がわかると思うとのこと。
引越しやら、なんやらで、ストレスがたまって、循環機能に疲労が生じての一時的なものとも考えられると、獣医さんのお話を聞いていると、とても希望が持てるのです。良い先生です。 でも、希望を与えるだけの話をされているはずもないと思い、過剰に心配しないようにしました。
元気は有り、運動もし、食欲もあり、夜は少し、ハーハーするときもありますが、特に呼吸困難もなしで、様子を見ます。
どうにか、癌ワクチンが成熟して、憎っくき癌と戦ってくれますようにと願うばかりです。 過度に心配しないことと言い聞かせても、やっぱり不安。
これから1週間は、利尿剤の働きで、頻繁におしっこに行きたくなると思い、リビングで、ふたりで眠ることにしています。 ふたりでがんばるぞ!
またご報告します!
そうですね
なにもわからず健康と思い込み、悪化してしまうよりも、
私も、悪いところ(肝臓の数値)が目に見えて承知していて、
薬でケアしていくくらいがいいのかもしれないと思います。

今のところ、肺に少し水の原因がわからず心配のことと思います。
人間でも環境が変わると多少、なにかの影響を受けたりすると思うので
フクちゃんも、自分ではわからないところで、
疲れが出てしまうことがあるのかもしれないと思いました。
元気があり、食欲がある、ということで、
水が早く出て行ってくれるといいですね。

1週間、不安に思うこともあると思います、
なかなか難しいですが、
普通に過ごせますように。

私はくよくよしてしまうほうですが、
開き直ると少し楽になります、
引越しなどでストレスかけてしまったかなと心配かと思いますが、
これまで以上に、スキンシップをとるしかないようなので、、
ふたりで眠る、ってフクちゃんにいいふうに作用すると思いますよ!
がんばります!
はにさん、こんにちわ。

いつも励ましてもらって感謝です。
あれから、利尿剤を1日2回飲ませて、リビングで眠る日々ですが、腫瘍が自壊して、治療などをしていたことがあり、ふくは、体に触られるのがいやみたいです。 抱きしめようとして・・・逃げられます(苦笑)
夜の11時ごろ、夜中2時ごろ、明け方と、おしっこに庭に出してあげます。ちょっと寝不足です。本犬は。。。昼間は、昼寝三昧なので。。
調子はおかげでいいようです。 金曜日の検査の結果が良好であることを願うばかりです。
この1ヶ月ぐらいで、足腰が弱ってきたようですが、やはり、寄る年波には勝てませんね。 お散歩もまだまだ行きたいというのですが、ほどほどにしています。 このごろ、ああ、おばあちゃんになったのだなあと、しみじみです。

今、2箇所の獣医さんにかかっていますが、 今後どうしていけばいいのか悩みます。
1箇所は、がんワクチン主体でいくはずだったのですが、ほとんどの治療をしていただくような形になり、今までお世話になっていた獣医さんにはとりあえず、経過を報告している次第です。
かかりつけは、夜勤の先生がおられるので、深夜料金ではなく、通常料金で、夜中でも、緊急時はみてくれます。 新しいところは、それができないので、やはり、かかりつけのところも大切にしなければなりません。
ほとんど、年中無休で便利なのです。それに、車で40分もあればいけるし。 どちらもとても良い先生で、今回の肺の水の原因がわかった時点で、どうしていくのか考えなければと。 獣医さんのかけもちというのも、疲れることですねぇ。
複雑な病気を持つ犬の飼い主さんは、2箇所も、3箇所もかけもちしている方もおられるとか。ほんとに、人間並みです。
フクちゃん
フクちゃんは中型犬サイズですよね、
16歳になって、体力はやはり違うと思いますが、一生懸命生きてます、立派だと思います〜。
なに犬の系統なのでしょうね?
お写真ではサモエドっぽいです!
うちの近くに、フクちゃんそっくりなわんちゃんを発見(笑)ミックス犬のようです。
夜中のおトイレタイム、大変ですよね〜。おっしこシートは嫌いですか?月子はシート派だったのですが、なんと2階で生活させてしまったため、術後や具合の悪いとき、夜中に何度も、抱っこして階段を上ったり降りたり。
KKさんの気持ち、よーくわかります。

できるかぎり、かけもち、いいと思います。
ただ、やはり疲れてしまいますよね。。
でも、とくに空いている時間が違うとなると、その時々によって病院を選べるって便利だと思います!かかりつけも大事ですよね。
わたしの住む群馬は、深夜治療の病院が今のところないのです!
どうにかなって欲しいです〜。

フクちゃんもいい先生に恵まれて、KKさんはそのぶん大変だと思いますが、どうぞお体に気をつけて、夏を乗り切りましょう♪
検査結果
はにさん、こんにちわ。 いつもありがとうです。

ふくは、スピッツのミックスだと思います。毛がふわふわなところと、臆病なところは、スピッツの性格そのもので。。

レントゲン検査を行いました。
肺の水は思ったほど(先生が期待していたほど) 抜けておらず、お薬を変えることになりました。
飲み水の量が、約500ml/1日ということで、普通の犬と変わらないということです。もっと飲まないといけないと。
変えたお薬は、結構効果があるようで、水の量も増えました。ただ、暑いこともありますが。
レントゲンの結果、転移巣は、特に見つけられないとのことでした。
期待したほど水が抜けていないということですが、それでも、少しは良くなってきています。 老齢ですので、そんなにすぐに効果がないのではとおもったり。ゆっくりでも、よくなってくれたらありがたいです。
がんワクチンの効果ですが、転移が今はないことと、乳腺上に、新たな腫瘍らしきものが見当たらず、怪しげなものは、すべて、細胞針で即検査して、「白」(へんないいかたですが」と判明。ほっ、です。

獣医さんのかけもちで、気を使うところは、ガンに対する治療方針が根本的に違うこともあります。
かかりつけは、「がんは切除が一番の方法」で、
新しいほうは、「がんは切除しても、根本的には治せない」という考えのもと、がんワクチンを実施されているのです。
2度目の手術後、3ヶ月経ち、もし、ガンワクチンがなければ、エタノール注入法を行っていなければ、乳腺に新たに出てきた腫瘍が増殖したに違いないのです。 そう思うと、切除しても出てくることから、手術ばかり繰り返すことの意味も考えなくてはならないと思ったり。
ほとんどの獣医さんが、腫瘍は切除という方法をとられていると思います。 ふくのように、乳腺にあった小さな腫瘍も、都度手術は出来ないので、エタノールは、小さなものには有効的だと思いました。
かかりつけの獣医さんに、肝臓のお薬をもらいに行ったとき、経過報告をいたしましたが、エタノールもとても興味深く聞いてくれました。 主治医は、おそらく、ガンワクチンも実施したかったと思います。ただ、ガンワクチンを実施となると、大学病院で、2日ほど講習を受けないといけないそうです。 若い先生なので、研究心はとてもお持ちですが、いかんせん、忙しい病院で、院長先生の意向だと思いますが、獣医さんがひとり、まるまる2日もいないのは、大変なことなのでしょう。わずか2日と思っても、病院にとっては、大きな穴なのですよね。
そのあたりが、先生も残念なところだったのでしょう。 ガンワクチンは、動物用に商品化されたら、いったいどれぐらいの治療費がかかるのでしょうか。 高額になるのは間違いないのですが。 できるだけ、コストを抑えて、たくさんの犬・猫ちゃんの役に立って欲しいこと願っています。
獣医さんのかけもち、しばらく続きそうです。がんばります!
はにさんも、お体に気をつけて、この夏をみんなで乗り切りましょう!
来週は良い報告が出来ればいいのですが。
こんにちは。
転移に関して心配していたことがなく、
安心しましたね、ほんとに良かったです♪

肺の水に心配はあると思いますが、
たぶん、一度貯まってしまうと、
急激に減っていくというより、
徐々に様子をみる、感じで投薬で減っていったら、
それでOK!ですよね。

「がんは切除が一番の方法」、だいたいの獣医さんはきっとそんな感じなのかな、と思いますね。
人間の先生もそうですよね。
KKさんや、新しいほうの先生のいうように、切除すればおわりではない、と思います、できたら、切除と新しい治療方法のいいところを併用できたらいいんですよね。
人間もペットも、いろいろな方法を知ったうえで、
いろいろな選択肢と、それぞれの組み合わせを、
患者さんや、ペットなら飼い主さんが選べたらいいのに、と思います。
先生も、新しい治療法を学ぶのは大変だと思いますが。。

KKさんにまた今回教えてもらって、勉強になりました!

フクちゃんはスピッツ系なんですね♪
近所にくる子もそうかもしれません!
夏はサマーカットしますか?
暑さ厳しくなりますが、また良い結果になるよう祈ってます!
とりあえず、ひと安心です。
はにさん、こんにちわ。 暑中お見舞い申し上げます(遅めですが・・)
土曜日に検査に行ってきました。
で、結果は。。
1週間前より改善している。とのことです。 肺の水はまだあるけれど、
レントゲンでみる限り、徐々に水は減っているとのことで、薬を変えたことで、効果はあるようです。  次回は、2週間後に検査です。
とりあえず、それほど急に症状が変わる状態ではないとのことなので、獣医さんにくるストレスを考えて、期間を延ばしてもらいました。

はにさんの言われるとおり、徐々に減ればいいと思います。 年齢的なこともあるし、無理なく、治っていけば、そのうち、涼しくなると体も楽ですし。

心臓の検査もすることになりました。
ちょうど良いタイミングに、血液検査で、心臓検査が出来るようになったとのことで、年齢もあるので、やってみることにしました。
1週間ほど時間がかかるそうですが、血液を採取するだけで、心臓機能の異常がわかるなんて、獣医学も進歩ものだと感心しました。
あまり心配しないように結果を待ちます。

ちなみに、費用は、7000円でしたので、とてつもなく、高額ではなく、それで、エコーやCTを撮らなくてもいいなら、体の負担も全然違います。
ただ、心臓の悪い子は、興奮したら、舌が赤紫色になるそうなので、ふくは、それがないので、あまり心配はいらないとのことです。

>KKさんにまた今回教えてもらって、勉強になりました!

どうもありがとうございます。
ふくが病気になって、本当に色々なことを考えたり調べたりしました。
はにさんもそうされたように、何か出来ることを探しつづけています。
サプリメントは、色々と調べて、メーカーの対応も比べて、AHCCにしました。以前からのませているものに加えて様子を見ています。
利尿剤や抗生物質やと飲まなければならないので、胃腸が荒れないように酵素を薬と一緒に与えています。 サプリメントも考えること多々ありますが、どれがベストとはいえないですよね。。難しいところです。

夏はサマーカットというよりも、家で、母とふたりがかりで、短めにカットします。 サマーカットは、すごく刈り込んだという感じがしませんか?
体毛は犬の皮膚を守っているらしいので、甲子園球児の頭ほど刈り込むと、あまりよくないかもと思って、短くする程度です。
昨日、カットしました。 顔は小熊になりました。 デジカメで撮ったらお送りしますね。見てやってください。
ブログ作成中です。またご報告します。
暑さ厳しい折、どうぞご自愛ください。
いつもどうもです! 
残暑お見舞い申し上げます!
次の検査、延ばしてもらえてよかったですね、
良い判断ですね!
なによりこの暑さでは、かえって人間でもまいってしまいます。

ふくちゃんの肺の水、減ってきているとのこと、安心しました♪
2週間後にはもっと効果が出ていることと思います。
心臓ですが、よいタイミングで検査してもらっておけば、今後とも安心ですよね。せっかく遠くへ行ったのだから、良い機会が合ってよかったと思います!

ブログ作成中ですね、楽しみです!
フクちゃん夏バージョンも楽しみにしております、
このところ暑さもピークのようですごいですが、
お体お気をつけください♪
どうもありがとうございました・・・
はにさんへ、ふくへの心温まる応援、いつもありがとうございました。
はにさんと、月子ちゃんに会えて、辛い闘病生活に希望を持つことが出来ました。
星になってしまったふく、ふーちゃんに、今は感謝の気持ちで一杯です。
少しでも延命をと藁をも掴む気持ちで、試した「ガンワクチン」でしたが、残念なことに効果は全くありませんでした。
ガンワクチンはまだまだ発展途上にあり、治験も行われていないため、副作用も効果も未知の部分が多々あります。人間も、抗がん剤との併用で使用されている現状ですので、ガンと闘うためには、更に研究と実験が必要な治療法です。 
ガンワクチンだけではなく、今後も、たくさんの治療法が発見されていくことでしょう。
あと、10年、遅く生まれてきたら・・・そんな子達の思いがいつか現実となって、ガンが不治の病でなくなる日が来ることを願っています。
はにさんの暖かい励ましが、私たちに勇気をくれました。 忘れません。
どうもありがとうございます・・・お元気で。
こちらこそありがとうございます!
辛いところ、こちらにコメントまで、

ほんとうにありがとうございます。

また負担にならないようならば、

フクちゃんのお写真見てみたいです。

どこからかやってきたフクちゃんは、

KKさんご家族に救われて、

一緒に過ごせて、

ずっと幸せでしたね。

きっとフクちゃんもそう思っています。

わたしもガンというものが、

必ず治せるような病気のひとつになって欲しいと

切実に願っています。

月子はいないのですが、

ペットのサイトやブログは継続していくつもりです。

少し辛さがもしも軽くなるようなことがありましたら、

お会いできたらいいですね(^-^)

悲しみがやわらぐよう遠くから祈っております。

ミックス犬図鑑【http://mixken.net/

一日3人切り!!!

他の人みたいに毎週とか面倒だから、俺は毎月2日間しかヤらないって決めてる。
だって一日に3人とヤって一人8万ずつ貰ったら2日で48万だぜ?
俺普通の暮らしで十分だし、それでも毎月20万ずつ貯金出来てるから全然問題ねーっすわヽ(´ー`)ノ
やっぱ楽してナンポでしょwwww

http://azcafe.net/epenie/2Opn36X/
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